スポンサードリンク

注目株・株式市況等リアルタイム情報


bana.gif
hosino-check.JPG
banner2.gif Money Blog Ranking

IPO当選確率8倍は基本!IPO抽選配分☆最終兵器
【小金持ちのためのIPO】小金持ちが着実に年100万円〜500万円をゲットする方法
新規公開株(IPO) 裁量配分パワーテキスト 株のカの字も知らない主婦が怖いくらい儲けた新規公開株(IPO)裁量配分の秘術テキスト

コレは?!

サイバーエージェント 藤田晋 東証を・・・サイバーエージェント 藤田晋 マザーズより東証

サイバーエージェント 藤田晋が東証1部を狙うワケ


  サイバー藤田が東証1部を狙うワケ 「マザーズ」残留は負け組? マザーズに残るのは「負け組」??


   サイバーエージェント藤田晋社長が、ブログ「渋谷で働く社長のアメブロ」の3月21日付けでに、「東証から方針が出れば、即座に東証1部か東証2部への鞍替えを検討します」と書いている。同社はマザーズに上場していて、これまで東証1部か東証2部への鞍替えを否定していた。この心変わりはどうしてなのかは、  藤田晋のブログにはこう書かれています。


東証の懇談会で、『マザーズ上場企業は一定期間が過ぎたら、東証1部か東証2部に鞍替えすることが望ましい』という考えが出ているらしい。


  藤田晋ブログには、1部か2部への鞍替えの理由を「市場の考え方に従う」としか書いていません。


 藤田晋社長がマザーズへのこだわりを捨てたのはなぜなのか。


    もともとマザーズは、高い成長性が見込める新興企業を上場の対象にし、上場後、5年〜10年経てば次のステップとして1部か2部へ鞍替えさせようという青写真があったそうです。


 マザーズ市場は現在、活気に欠けているが、その活性化策を探った結果、「成長した企業を東証1部か東証2部に鞍替えさせ、その空いた部分に新しい企業を上場させる。そういう新陳代謝を行うことで、株価軟調のマザーズ市場が活性化するのではないか、そんな意見が出たのです」と、東証の担当者は打ち明けた。



   つまり、懇談会での提案が実施されれば、マザーズに残るのは「負け組」とも捉えられかねない。


IPO(オススメ)

データリンクス ブックビルディング中 データリンクス 当選したい〜

 データリンクス<2145> がブックビルディング中ですよ!
 


 データリンクスの主幹事は、野村證券で、4月6日にジャスダック上場です。
 
 
 データリンクスの事業内容は、SI等を行うシステムソリューションサービス事業及び人材派遣等のサービスを行うBPOサービス事業です。


 データリンクスの公開株数 :2,840(公募2,580)で、かなり少ないといえるでしょう。
 


 データリンクスは、昭和57年にNTTの外郭団体テレウェルのソフトウェアハウスとして共済情報ビジネスが設立され、平成10年に現在の商号に変更されています。
 データリンクスの成り立ちから主要な取引先にはNTTの関連会社が多いですね。
 


 ただし、平成13年に現在の筆頭株主である株式会社DTSと資本提携しています。


 また、データリンクスは、SI会社であり、得意分野は基幹系システムインテグレーションであり、コンサルティングからシステム企画、設計・構築、運用、保守まで一貫したワンストップサービスを提供中。
 


 データリンクスの業績を見ると順調に右肩上がりの成長をしており、増収増益だけで配当金も増えています。


 公開株式数や公募額が割安のため、初値はかなり期待できるものと思いますよ。


注目株

【IPO当選】アーバネットコーポレーションアーバネットコーポレーション 期待大!

アーバネットコーポレーション<3242>には、期待が持てますが、あなたは当選できましたか?


NANAは残念ながら・・落選でした
 


アーバネットコーポレーションは、3月28日にジャスダックに上場しますね。



アーバネットコーポレーションは、事業内容として、不動産の開発販売、事業用地の仕入販売及び設計、施工監理の業務受託などの不動産開発事業をしています。


アーバネットコーポレーションは、平成9年に土木・建設の設計、不動産の売買・賃貸及びその仲介を目的として設立されています。


その後、アーバネットコーポレーションは、平成14年に不動産賃貸事業・戸建開発販売事業を開始して、現在の商号に変更しているんですね。


アーバネットコーポレーションの全体の事業の内、売り上げの9割以上を占めているのがマンション・戸建住宅の開発販売及び事業用地の仕入販売であり、事業全体の資金効率や事業用地を有効活用するためのコンサルティングなども
行っているそうです。


アーバネットコーポレーションの業績は急速に伸びており、資産も急激に増加しています。


アーバネットコーポレーションは、公開株式数は4500株とやや少なく、人気の不動産関連銘柄でもあるので、初値は公募価格の3割高ほど期待できそう。


IPO(オススメ)

【IPO当選】大日光エンジニアリング

NANAは、大日光エンジニアリング<6635> を みずほインベスターズ証券でゲットしました。


大日光エンジニアリングは、明日22日にジャスダック上場です。


大日光エンジニアリングは、電子回路が描かれているプリント基板への電子部品実装(ロボット及び人間による手作業)を行ったり、OA事務機器を中心とした電子機器を働かせる電子ユニットの組立・製造などです。


大日光エンジニアリングの業績は増収増益傾向にあり、株式公開による調達資金をプラズマTV関連の生産を行っている中国子会社に投資することにより、より一層の増収が期待できる。


大日光エンジニアリングは公開株式数は6000単元ですが、公募額は割安に設定されているため初値は、公募価格3,200円に対して、3,680円は期待したいなあ〜


大日光エンジニアリングは、安く寄り付けばセカンダリー期待も大と思います。


 


IPO(ゲット〜)

【IPO当選】コムチュア に期待! コムチュアの初値は・・・

<3844> が主幹事の三菱UFJ証券で当選しています。
 


コムチュアは、本日、ジャスダックに上場です。
コムチュアは、コンピュータシステムの提案、構築、保守及び運用に係る情報処理サービスの提供を手がけています。


コムチュアの業績については、増収傾向を続けています。


コムチュアの今回の株式上場により調達される資金は、借入金の返済、社内ERPシステムの構築などに充当するということで、

コムチュアの一層の業績向上が期待できます。


コムチュアの公開株式数は3500株と少なく、公募額も割安に設定されている為、公募価格17万円の初値2割アップ、20万円以上でお小遣いはゲットできますね!


 


 



 


IPO当選 IPO専門サイト TOPへ

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。